ヒトの体、驚異のネタ


ヒトの体の驚異、そのいくつかをご紹介します。

ヒトの体の驚異



・おとなの骨は206本あるが、生まれたての赤ちゃんには300本ある。

・臓器のなかでは唯一、肺が水に浮く。

・骨の強度はコンクリートの4倍。

・1日あたり、100億個の皮膚細胞が体から落ちる。1年あたりに換算すると、およそ2キログラムになる。

・1平方インチ(1インチは2.54センチメートル)あたり、1900万個の皮膚細胞がある。

・1時間あたり、体のなかでおよそ10億個の細胞が新しい細胞と入れ替わっている。

・小腸は円周が約5センチメートルで、長さは6.7メートルになる。

・毛細血管の長さはトータルでおよそ6万キロメートルになる。

・おとなは1日あたり、およそ40キログラムの酸素を消費する。


ソース: funshun.com

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